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PHYU Shin Moe フロントクラーク

日本のおもてなしを この場所で叶えたい

2019年入社 PHYU Shin Moe ピュー シン モー ホテル ルートイン博多駅前-博多口-

ルートインホテルズを通じて、日本のおもてなしを

私は、大学入学時に日本に来ました。4年間様々なことを学び日本での生活や人との出会いの中で、「日本のおもてなし」の素晴らしさに触れました。

大学卒業後も、日本で働きたいと思っており、就職活動も様々なサービス業界を見ていたところ、ルートイングループと出会いました。
私は、このルートインホテルズを通じて、日本のおもてなしの精神を日本中、そして世界中に伝えていきたいと思い志望しました。

現在も、業務と並行して日本語を日々学んでいます。
最初は、日本語でお客様へ接客することに、自信がなかったのですが入社後、一年間は共に指導を行なってくれているトレーナーの先輩や、シフトを一緒に入って下さる先輩・そして上司の方々にも、いつも支えてもらいながら、毎日少しずつですが、前進し業務の習得と、日本のおもてなしを吸収しています。

PHYU Shin Moe

様々なお客様がいらっしゃるからこそ「やりがい」 と「成長」があります

フロントクラークとして、宿泊全般を担当しております。
予約の電話応対・また、インターネットの客室の在庫管理なども現在習得中です。
私は主にお客様をお迎えすることが一番多い時間帯のシフトで勤務しているため、特にお電話やFAX・お荷物のお預かり対応、館内の見回り、などを行っています。

一週間を通じては、訪日外国人の観光客のお客様、平日は出張などのビジネスのお客様、そして週末の土日はご家族連れのお客様といったように、曜日によって客層が異なるため、お客様の特記事項をスタッフからしっかりと引継ぎ、お一人お一人に合った準備をしてお迎えします。

日々、様々なお客様がいらっしゃるからこそ、マニュアルの応対だけではないやりがいと成長がルートインホテルズにはあります。

PHYU Shin Moe

日々成長を止めないこと
その為に、今が大切なのです

現在は、お客様からも日本語の接客に対してのお褒めのお言葉を頂けて自信につながっています。
今後は、私ならではの“ おもてなし ”を提供できることを目標として学びの姿勢を忘れずに日々励んで参ります。

そして基礎を学んだ後、将来は、ホテルを通してもっと地域に貢献していきたいと思います。
ルートイングループのホテルステージの背景には、「地域創生・社会貢献」があります。
具体的なことはこれからですが、大切なことはこれから「成長を止めないこと」です。
「お客様のために何ができるだろうか」ということを日々意識して、新しいことにどんどんチャレンジしていくことです。

ルートイングループには、その環境があります。
これから入社される皆さんの笑顔になれる場所がルートインホテルズだったら、私も嬉しいです。

その他のインタビュー

フロントクラーク

佐々木 彩歌

2019年入社

ホテル ルートイン札幌駅前北口

総支配人

柄澤 輝幸

2001年入社

近畿・中国・四国地域

リーダー

浅野 雄矢

2014年入社

グランヴィリオリゾート 石垣島ヴィラガーデン

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