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佐々木 彩歌 フロントクラーク

私の強みを活かせる場所 それが、ルートインホテルズ

2019年入社 佐々木 彩歌 Ayaka Sasaki ホテル ルートイン札幌駅前北口

「わたし」の強みとは何かを考える

大学生活、地元を離れて東京で一人暮らしをしていました。
一人での生活は、今まで常に支えてもらっていた環境の中で過ごしていたことを痛感すると同時に、自分自身の弱さとも向き合えた期間であり、人間的に成長が出来た期間でした。
就職は、地元に戻って大学生活で頑張ってきた「語学(英語)」を活かしていきたい。そして、私のやりがい(原動力)でもある「誰かの為に」を体現できるステージで働きたいと思い、ルートインホテルズに入社を決めました。

地元を離れて学生時代を過ごしてきたからこそ、北海道の良さであったり出会いから生まれる成長を学生時代に学び、その強みを活かして地元で頑張ろうと決意し現在の札幌駅前北口店で勤務しています。

自分の強みを活かして少しでも皆様から必要とされることを今やりがいに感じています。

佐々木 彩歌

良いサービスは、仲間のコミュニケーションから

新入社員は、業務も社会人としての心構えも全て0から学びます。その為、働く皆様から吸収する日々の連続です。
フロントクラークは、お客様に常に向かい合っていますが、それと同時にホテル全体の仲間にも向かい合っているということを学びました。

予約担当、ホテル責任者、客室清掃担当、レストラン部門、飲食部門、クローク担当、施設管理と様々なメンバーでホテルの運営が構成されています。
良いサービスとは、一つのホテルのチーム力で成り立っています。だからこそ、新入社員として出来ること、一番大切にしていることは「礼儀・姿勢」だと思っています。

教えて頂く立場としての姿勢、そして感謝の言葉。
その「ありがとう」の連鎖が、お客様にも最高のサービスを提供できるということを1年目で学びました。
これからも、礼儀を重んじて大きな成長へと繋げたいと思っています。

佐々木 彩歌

離れても支え合える同期の存在
だから、私もここで輝きます

4月の入社式後には、新入社員の合同研修が始まりました。
私の代は、240名の同期がいて、内定式振りに再会しましたが、皆、様々な心構えをもって合流していました。
研修内容は、社会人としての心構えや、ホテルの基礎知識やマナー講座等を学ぶのと同時に、「チームワーク力」を身に付ける研修でもありました。

最初は同期の中でも率先して動くことはできませんでした。
今まで弱い部分から逃げていたことに気づき、各グループに分かれてから課題をクリアする時には、新たな挑戦をする覚悟で臨むことができ、研修終了時にはかげがえのない同期の絆をつくれた期間でありました。

現在、各店舗の配属で離れていますが、定期的に連絡を取り合い、互いに刺激し合い成長しています。
同期に負けないように日々頑張ること、成長してまた再会することも現在の原動力の一つです。

その他のインタビュー

フロントクラーク

PHYU Shin Moe

2019年入社

ホテル ルートイン博多駅前-博多口-

総支配人

柄澤 輝幸

2001年入社

近畿・中国・四国地域

リーダー

浅野 雄矢

2014年入社

グランヴィリオリゾート 石垣島ヴィラガーデン

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